Twitter(ツイッター)の「ハッシュタグ」とは?使い方と役割

Twitterには「ハッシュタグ」という便利な機能があります。「ハッシュタグ」は、半角の「#」(シャープ)を付けたキーワードのことです。(上の例では「#USJ」)

ツイートした内容に「ハッシュタグ」を付けることによって、ユーザーがツイートを探しやすくなったり、共通の話題で盛り上がれたり、よりTwitterを楽しむことが出来ます。

今回はTwitterの「ハッシュタグ」をご紹介します。

 


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Twitterの「ハッシュタグ」とは

Twitterの「ハッシュタグ」は、半角の「#」(シャープ)が付いたキーワードのことです。

ツイートにハッシュタグを付けると、検索したユーザーが見つけやすくなります。

ハッシュタグで検索すると、同じハッシュタグが付いたツイートの一覧を表示できます。(後述)

同じハッシュタグのツイートが増えると、「おすすめトレンド」にも表示されるようになります。

 

「ハッシュタグ」の付け方

「ハッシュタグ」は、ツイートの本文に、半角の「#」(シャープ)を付けたキーワードを追加します。タグ化されると文字が青に変わります。

本文のどこに付けても構いません。複数付けることも出来ます。

「ハッシュタグ」の「#」(シャープ)は必ず半角にしてください。

「ハッシュタグ」の前後は必ずスペースを入れてください。スペースを入れないとハッシュタグとして認識しません。

「ハッシュタグ」にはスペースや句読点をつけることは出来ません。(正常に機能しなくなります。)

ツイートの内容と関係ないハッシュタグは付けない。

「ハッシュタグ」は2〜3個までにしましょう。(Twitter推奨)

 

「ハッシュタグ」で検索する

ハッシュタグで検索すると、同じハッシュタグを付けたツイートの一覧が表示されます。

上の例では「#ドラクエ11」で検索しました。ハッシュタグ「#ドラクエ11」を付けたツイートの一覧が表示されます。


「話題のツイート」「最新」などのタブを切り替えて検索も出来ます。

ハッシュタグで検索すれば、同じハッシュタグが付いたツイートを一覧を表示することが出来て便利です。

共通の話題で多くの人のツイートを共有することが出来ます。

 

まとめ


Twitterのハッシュタグを付けることによって、検索で見つけてもらいやすくなります。
ハッシュタグで検索をすると、共通の話題のツイートが表示されて便利です。

イベントなど共通のハッシュタグなどを決めて、ツイートすると、参加者同士で情報を共有して楽しむことができます。






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